端整なアルダー材を使ってシンプルに仕上げたローテレビボード。キャスター付きだから掃除や模様替えにも便利。
取付け簡単なつっぱり式。上部カバーを上げるとつっぱり部分が見えにくいつくりなので見た目にすっきり。
個々ではお気に入りのインテリアも、同じ部屋に置くと違和感があることはありませんか。テイストの揃っているシリーズ家具であれば、そのような心配も失敗もありません。同じデザインとメーカーで統一できますので、微妙な色や質感の違いも無く、これ以上に無い部屋へのフィット感があります。同じシリーズのインテリアを揃えたくてもカテゴリ毎に別れているため、探すことはなかなか難しいものがあります。シリーズ家具であればシリーズ毎に揃えてありますし、同じ部屋に設置したイメージも掴み易いのではないでしょうか。
収納部分が引き出し状になっており、収納する物の整理や分類を得意とする収納家具チェスト。引き出しという特性から、収納部分が細かく区切られて分かれるため、それぞれに意味を持たせて分類することが可能となります。引き出す構造上、奥行きを持つことが出来ますので、押し入れの中の整理用の収納家具としても使用出来ます。収納する物としては、縦方向に高くない物や折りたためる物に適しています。収納と言っても部屋毎にスタイルがあり、用途も様々です。収納力、スタイル、テイストをバランス良く加味して選びましょう。
隠す・見せなくするという通常の収納家具のコンセプトとは違い、収納する物を見せる収納家具シェルフ。シェルフは、収納した物をインテリアに変えることが出来ます。収納というよりは飾り棚といった大胆な使い方も可能で、アイデア次第でいろいろと楽しめる収納家具ではないでしょうか。他の収納家具と違い、収納する物が見えてしまいますので、使い方が限られてしまいます。事前に収納する物をイメージし、失敗の無いようにしましょう。
DVDデッキやゲーム機、またそれらに付随するソフトなどテレビ周りは煩雑になりがちです。そのテレビ周りを収納・整理してくれる便利な家具がテレビ台です。テレビ台は機能面だけではなく、無機質なテレビをお部屋のインテリアに馴染ませてくれる効果もあります。ほぼ一家に一台はあるテレビ。テレビ台も同じように馴染みの深い家具の1つということになりますね。テレビ台を選ぶ際、デザインと機能性はもちろん重要ですが、高さも意識するようにしましょう。テレビ台の本来の目的はテレビを見やすい位置に持ってくることですので、ライフスタイルに合ったものを選ぶと良いでしょう。
中途半端なスペースは残さず、壁面全体を収納として最大限に利用する、壁面収納。据え置き家具と比較して、桁違いの収納力が手に入ります。ほとんどの商品は、いろいろなユニットを組み合わせることが可能ですので、ご自身の用途に合わせた壁面収納を作ることができます。また、商品によってはオープンスペースなどでアクセントを付けることができますので、デザイン面でも楽しめますね。
いつも着ている服や衣類を、サッとしまえてサッと取り出せる収納がハンガーラックです。その名の通りハンガーにかけて収納するためシワになり難く、取り出しや探すのも容易です。ポールハンガーのように少容量でオープンなものから、クローゼットロッカーのように大容量で隠せるものまで、様々な種類があります。中には引き出しや棚、ミラー付きの優れモノなハンガーラックもあります。用途や収納する服や衣類の量に応じて、ハンガーラックを選ぶと良いでしょう。
押し入れに棚や引出しを追加し、収納する物の整理や分類を可能とする収納家具押し入れ収納。一般的に押し入れは、大容量の空間を2つに仕切っただけになっています。そのままでは収納する物の分類が出来ませんし、隙間による収納能力の低下にも繋がります。押し入れ収納を賢く使い、押し入れのスペースを有効に使いましょう。押し入れのサイズと収納する物を事前に検討し、限られた収納空間を無駄なく使うようにしましょう。基本的に人目につく場所ではありませんので、デザインよりも使い易さを重視すると良いでしょう。
大事な書籍のコレクションを、機能的に整理することが出来る本棚。整理することにより探しやすくなり、取り出しも便利になります。ただ収納するだけでなく、インテリアとして見せる目的にも使えます。扉部分に書籍を飾ることの出来る、収納と飾るが両立したスタイリッシュな本棚もあります。収納する物が限定されているため、他の収納家具と比較して収納量がシビアとなります。事前に収納する書籍の量を把握し、失敗の無いようにしましょう。
必要最低限のスペースしか確保されないトイレでは、ほとんどの場合、収納スペースは用意されていません。そのトイレに収納スペースを確保することができるのが、トイレ収納です。換えのトイレットペーパーや掃除道具など、何かと収納品が多いトイレ。トイレ収納はトイレのすき間やコーナーを利用して、必要最低限のスペースでそれらを収納してくれます。収納品の量やトイレのスペースに合わせてトイレ収納を選びましょう。デザイン性に優れたものもありますので、単なる収納だけでなく、おしゃれにコーディネートするのも良いのではないでしょうか。
衣類やタオル、洗濯物など、何かと収納品が多いサニタリースペース。その大量の収納品を効率的に収納することができるのが、サニタリー収納です。スペースが限られている上に、多彩な収納品を収めるため、サニタリー収納の選択には慎重に。収納品の種類や量を事前に把握し、適切なサイズのものを選びましょう。
玄関はお家と外の境界線となっており、靴やスリッパなどそれぞれで使用していたモノの切替え場所でもあります。そのような内と外、両方のアイテムを収納する場所が玄関収納となります。玄関収納には様々なタイプやサイズがありますので、収納品や量に応じて選びましょう。また、玄関収納自体の配置場所も考慮した方が良いですね。
ちょっとした手間で、新しい空間を作ることが出来るパーティション。視界を遮ることによって、もう1つ部屋が出来たような感じになる、不思議な壁です。壁面に収納能力を有するモノもありまして、簡易的な収納家具としても使えます。
スマイル インテリアでは、シンプルやナチュラル、モダンスタイルを中心に、厳選したおしゃれな収納を多数取り揃えております。
インテリアコーディネーターのように貴方のセンスで、他には無い自分だけの部屋をコーディネートしてみてはいかがでしょうか。
きっと居心地の良い、居るだけで幸せになれるような空間となるでしょう。スマイル インテリアが、そのお手伝いを致します。